2011年3月23日水曜日
03/22/11 13:30よりの放送について
放送内容に関するメモ
0:00
どのくらい学校に来るのか?
何時間くらいかかるのか。
3:20
休学の申請について。
4:10
1年の予定について。
修了審査について。形式。
10月から研究スタートでは遅い。
15:10
ゼミは今何をしてるんですか?
今後の講読ゼミについて。
5回くらいは高橋悟がする。後期は院生が進めていく。
ハル・フォスター
19:10
ゼミのトピックについて。
ジェンダー
東浩紀
http://bit.ly/bIPSrW
21:00
人類学
中沢新一
http://bit.ly/fppTML
精神分析、アクティビズム
22:20
対談形式の読み物について
24:00
書くということ。どさっとかいてみんなでよむ。
28:00
「災害ユートピア」レベッカ・ソルニットについて
http://amzn.to/hPeQDs
29:30
「なにもできないし、すべきではない」について。
何故そういうものにふれないかということをあえて言ってしまう。
34:00
絵かきは絵だけ描いていればいいということだけ言っていたら困る。
一方で・・・本当にそんなものが求められているのか考える。
36:40
山根さんはどう思っているのか?
今の状況と自分自身に対して。
37:30
具体的には?
他の人の話。
39:30
メディアを疑うということについて。
42:20
君の場合は何?(36:40の質問に戻る)
43:10
休学してきてみえたことは?
今後どうするのか?
46:00
文章を書くこと。
48:30
継続できるものが欲しい。
50:00
作品の方向性。
鍵のついた箱について。
興味が継続できなかったことは問題。
52:20
君が作るという言葉をどういうふうにあつかっているのかわかってないねんけど。
体を使うということを求めているのか
54:00
作業するということ。
55:50
クリティークの時のこと
他人の作品には話せるけど、自分のことにはそれが出来ない。そこをなんとかできないか。
57:50
市民メディア、パブリックアクセスについて。
1:03;00
メディアリタラシーについて
1:04;00
パブリックアクセスって大事なモノなのかな
1:04;50
クローズアップ現代について
http://cgi4.nhk.or.jp/gendai/kiroku/detail.cgi?content_id=3017
1:07:00
作業を大事にするか。
コンピュータの前から離れられないか。
1:10:30
制作に対応するのは山根さんの場合はフィジカルなものではないか。
1:13:00
卒業後のことは考えてないのか?
1:13:50
日本史の本を読んでます。
1:15:45
ムエン・コウカイ・ラク(正しくはムエン・クガイ・ラク)
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松岡正剛
http://bit.ly/94wNSS
杉浦康平
http://bit.ly/dHmGx9
1:17:30
1年間のプランの確認
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映像のアドレス書き忘れました。
返信削除http://www.ustream.tv/recorded/13488244
ノートです。
返信削除市民メディア:
記事を執筆することを生業とするプロフェッショナルのジャーナリストではない一般市民によって制作されたメディア。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B8%82%E6%B0%91%E3%83%A1%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2 より
パブリックアクセス:
市民が公共の資源・財産にアクセスする権利のこと。市民からの情報発信の手段としてメディアへのアクセスを保障する制度や、一般市民が自主的に番組作りに参加する市民メディアを指すこともある。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%91%E3%83%96%E3%83%AA%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%A2%E3%82%AF%E3%82%BB%E3%82%B9 より
アクセス権:市民が誰もが公共財である電波を利用し情報発信できる権利。
パブリックアクセスというのは直接的には一般市民が一定のルールによって自主的に放送番組を企画・制作することを指し、広くは放送に限らず「言論・表現の公共圏(パブリックフォーラム)」にアクセスする行為や制度を指す政治やビジネスに占有されたメディアに多様な市民の意見を反映させる民主主義の基盤的システムだ。
津田正夫著「パブリック・アクセスを学ぶ人のために」より
http://amzn.to/i8IGPK